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2006年01月13日

投資信託 国際株投資信託

投資信託をしています。世界の株を対象にした投資信託についてはどうでしょう。

私が参加した投資信託国際株投資信託)に

ついて紹介します。



私は新生銀行利用で投資信託を利用しています。左サイドにリンクがありますね。新生銀行から、銀行経由で投資信託の「BRICS5」に参加しています。成長国の株式分散投資を目的とする投資信託です。

新生銀行は、他行への振り込み手数料が月5回まで無料なのです。投資信託を特にしなくても通販やオークションなどをやっている方は使わないと損です。ネット銀行はいくつか持っておくと便利です。

まず、「BRICS5ブリックスファイブという投資信託は海外成長国のBRICS→ブラジル・ロシア・インド・中国の頭文字と南アフリカを合わせて五カ国に投資すると言うものです。(南アフリカは金などの産出国)

新生銀行の投資信託のリンクで中国株の信託、インド株投資信託アジア各国投資信託も、ありますよね。

伸びています。でも、既に高いんですよ。特に中国株の投信はある程度伸びるとこまで伸びたという感じもあります。

それに、東アジア、南アジア、東南アジア周りで戦争が起こったら日本も含め安定状態は終わりですからね。


一方、ブリックスファイブなら5カ国のどこかが万一駄目でも全体としては成長見込みが高い・・・ということですね。

ブリックスファイブは投資信託の中でもまだ設定されて間もないので本格的な実績(配当など)はないですが、その分今なら価格的に安いということになります。

中国株投資信託インド株投資信託も見てみてください。投資信託ラインナップ 最初に買っとけば良かったです。でも、知らなかったし(笑)

それぞれ投資信託の名前をクリックするとチャートが出ます。



今から国際株投資で投資信託を買うならこの「BRICS5」はなかなか良いと思います、外国の株ですから、為替の変化によって日本から見た価値は上下します。それはある程度覚悟が必要です。

買った時に手数料を引かれた状態からスタートです。貯金と違って、マイナスが出る場合もあります。

その辺は他の国際株投資の投資信託の月次チャート(投資信託名をクリックすればでるやつです)を見てもマイナスの時期があるのでわかると思います。最初のころ、中国株などもマイナスでしたね。


国際株投資信託ですから、信託を買うときは

日本の長期金利 < 投資信託で扱う株の期待できる成長率

の時です。

ブリックスでは5〜10%の成長は大体するだろうと考えられています。しかし、大きく成長するということは未熟な状態だということなので不安定要素もあるわけです。

大国アメリカの株の投資信託やアメリカ不動産の投資信託(REIT)などに投資するほうが安心という考え方もあります。

中国株投資信託インド株投資信託など、1万円で買ったものが17000円とかになっているように、BRICS5の投資信託もそこまで上がるかはわかりませんが、10000万円が、11000円になる日が来るというのはありえる話だと思います。

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この投資信託 日本株投資信託では私が参加している投資信託(日本株の投資信託)を紹介しています。

E*トレード証券は、一般株式から投資信託まであつかうオンライン証券会社です。オンラインに特化しているので手数料が安く、今もっとも人気のある証券会社です。充実したサービスと安い手数料、口座開設者の増加(オンライン証券No.1の口座数に成長)など、業績が評価され、イートレード証券自体の株価も上昇してますね。

50万円弱、現物株式取引をした場合の手数料(人気順)
イートレード証券¥472 松井証券¥3,150 楽天証券¥525 カブドットコム¥1,575
マネックス証券¥1,050 野村證券5000円(野村は口座維持手数料も必要)

私は株取引ができるほどまだ十分な知識がないです。でも、いざはじめようと思ったら申し込んで、郵送で資料が送られてくるまで1週間、それから免許証などをコピーして郵送します。送ってから証券会社側で処理が進むまで1週間、パスワードが来て、口座に入金をしてと結構時間がかかります。20日ほどはかかると思います。

明日すぐやりたい、と思った時は遅いのですね。だから、株取引の知識がないうちに申し込みしました。申し込んでいくと「源泉徴収特別口座を作るかどうか」という選択があります。

それは特別な知識がない場合、一般の人は「特別口座を作る」のがよろしいです。源泉徴収するかどうかは、会社経営者、自営業の人など以外は会社員、主婦なども「源泉徴収するほうを選ぶ方がいい」と雑誌に載っていました。

E*トレード証券




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投資信託 国際株投資信託: デトックスで毒素排出健康効果!
2006年01月13日

投資信託 国際株投資信託

投資信託をしています。世界の株を対象にした投資信託についてはどうでしょう。

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まず、「BRICS5ブリックスファイブという投資信託は海外成長国のBRICS→ブラジル・ロシア・インド・中国の頭文字と南アフリカを合わせて五カ国に投資すると言うものです。(南アフリカは金などの産出国)

新生銀行の投資信託のリンクで中国株の信託、インド株投資信託アジア各国投資信託も、ありますよね。

伸びています。でも、既に高いんですよ。特に中国株の投信はある程度伸びるとこまで伸びたという感じもあります。

それに、東アジア、南アジア、東南アジア周りで戦争が起こったら日本も含め安定状態は終わりですからね。


一方、ブリックスファイブなら5カ国のどこかが万一駄目でも全体としては成長見込みが高い・・・ということですね。

ブリックスファイブは投資信託の中でもまだ設定されて間もないので本格的な実績(配当など)はないですが、その分今なら価格的に安いということになります。

中国株投資信託インド株投資信託も見てみてください。投資信託ラインナップ 最初に買っとけば良かったです。でも、知らなかったし(笑)

それぞれ投資信託の名前をクリックするとチャートが出ます。



今から国際株投資で投資信託を買うならこの「BRICS5」はなかなか良いと思います、外国の株ですから、為替の変化によって日本から見た価値は上下します。それはある程度覚悟が必要です。

買った時に手数料を引かれた状態からスタートです。貯金と違って、マイナスが出る場合もあります。

その辺は他の国際株投資の投資信託の月次チャート(投資信託名をクリックすればでるやつです)を見てもマイナスの時期があるのでわかると思います。最初のころ、中国株などもマイナスでしたね。


国際株投資信託ですから、信託を買うときは

日本の長期金利 < 投資信託で扱う株の期待できる成長率

の時です。

ブリックスでは5〜10%の成長は大体するだろうと考えられています。しかし、大きく成長するということは未熟な状態だということなので不安定要素もあるわけです。

大国アメリカの株の投資信託やアメリカ不動産の投資信託(REIT)などに投資するほうが安心という考え方もあります。

中国株投資信託インド株投資信託など、1万円で買ったものが17000円とかになっているように、BRICS5の投資信託もそこまで上がるかはわかりませんが、10000万円が、11000円になる日が来るというのはありえる話だと思います。

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50万円弱、現物株式取引をした場合の手数料(人気順)
イートレード証券¥472 松井証券¥3,150 楽天証券¥525 カブドットコム¥1,575
マネックス証券¥1,050 野村證券5000円(野村は口座維持手数料も必要)

私は株取引ができるほどまだ十分な知識がないです。でも、いざはじめようと思ったら申し込んで、郵送で資料が送られてくるまで1週間、それから免許証などをコピーして郵送します。送ってから証券会社側で処理が進むまで1週間、パスワードが来て、口座に入金をしてと結構時間がかかります。20日ほどはかかると思います。

明日すぐやりたい、と思った時は遅いのですね。だから、株取引の知識がないうちに申し込みしました。申し込んでいくと「源泉徴収特別口座を作るかどうか」という選択があります。

それは特別な知識がない場合、一般の人は「特別口座を作る」のがよろしいです。源泉徴収するかどうかは、会社経営者、自営業の人など以外は会社員、主婦なども「源泉徴収するほうを選ぶ方がいい」と雑誌に載っていました。

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