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2006年02月02日

ブリックスファイブBRICS5

ブリックスファイブBRICS5について

ブリックスファイブという投資信託があります。


ブリックスファイブを私が発売当初に買った値段は

一口10000万円です。

現在、ブリックスファイブの評価額が11000円を越えました。投資信託は株式投資や外国為替証拠金取引と比べて、とても楽なので驚きです。

ブリックスファイブより先に発売されたインド株、中国株などは10000万円が17000円などになっています。すごいことですね。(私は買っていません)

ブリックスファイブを買いたい人が増えてそこまで価格が上がるかは保障できませんが特別なハプニングがなければ上昇は続くと思います。

日本の景気がよくなって株価が上がり、インフレが始まると、インフレというは物価が上がって現金の価値が下がる傾向になるので、貯金資産の価値が相対的に下がってしまいます。

だから皆さん、株式をはじめ投資に注目しているというのもあります。

極端に長期で見ると、日本で言えば、昔は100円といえば大金で100円札で何でも買えたのに、今は100円でせいぜい缶コーヒーくらいという感じでしょうか。

株価は物価の上昇と同じように推移することが普通なのでインフレに強いのです。


投資信託は、大抵は、これから話題になる、伸びがあると想像できる分野をとらえて投資会社が新しく設立します。

それを証券会社や銀行などが代理店のように販売したりというふうにしています。新聞を見ていますと、ブリックスファイブを新光証券でも扱っているようで、広告が出ていました。

始まって間もないものはやはり注目の価値はあります。



ブリックスファイブは預金ではない
・・・ただし、預金と違ってリスクがあることはおぼえておく必要があります。

私の場合、奮発して70万円を買いました。ただし、新生銀行では3%の手数料が取られますから買った時点で手数料分21000円とそれに対する消費税を引かれます。

つまり、70万円を使って67万円台(約68万円)からスタートです。投資なのに2万円失うところから始まるのです(笑)

現在、78万円に届きそうです。本当は100万円買おうと思ったのですが、初めてのことだし、資金も他に回すかもしれないしと70万円にしました。

今思えば100万が良かったかな??? 後からは何とでも言えることですね。

ブリックスファイブは外国株
ただし、ブリックスファイブは成長の度外が高い国を選んでの投資です。外国の資産と同じですので円高になれば目減りすることもあります。為替リスクといわれています。


ブリックスファイブは売り出して間もない
売り出して間もないので、買ってから短期で売り払うときには売りの手数料が必要だったりします。まだ配当実績もありません。また、預貯金の利率にも税金がかかりますが、投資信託も利益額に税金がかかったりします。

投資信託の基本は長期投資ですから上がるときも下がるときもあると覚悟しています。

日本株式が好調なのでそれにばかり目が行くかも知れませんが、日本株がもしはじけて下落してもブリックスファイブはまた違った推移をする可能性があります。


投資信託 国際株投資信託では、ブリックスファイブやインド株、中国株の投資信託の価格へのリンクもありますので興味があればどうぞ。

私はブリックスファイブの他に、日経225、フィデリティ成長株、フィデリティー配当重視、などにも投資しています。

新生銀行ではキャンペーンをやっていて、複数の投資信託を購入すると5種類まで手数料が減っていくのです。

ブリックスファイブと比べて、日経225などは手数料1%など安いので日本株がどんどん上がり続けるようなら良いかもしれません。



★私自身は、日本株は2月の後半か3月に利益確定と決算関係の事情が入って少し失速するのではないかと思います。その時に絶好の株の買い場になるかも知れません。あるいは下落するのか、状況を見て判断が必要です。

ブリックスファイブは各社に開かれた投資信託なので大和証券など大手証券会社、E*トレード証券などのネット証券会社などでも扱いがあるのではないかと思います。


E*トレード証券はまだ口座開設できません 
お〜ぃ まだか〜っ^^;




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ブリックスファイブBRICS5: デトックスで毒素排出健康効果!
2006年02月02日

ブリックスファイブBRICS5

ブリックスファイブBRICS5について

ブリックスファイブという投資信託があります。


ブリックスファイブを私が発売当初に買った値段は

一口10000万円です。

現在、ブリックスファイブの評価額が11000円を越えました。投資信託は株式投資や外国為替証拠金取引と比べて、とても楽なので驚きです。

ブリックスファイブより先に発売されたインド株、中国株などは10000万円が17000円などになっています。すごいことですね。(私は買っていません)

ブリックスファイブを買いたい人が増えてそこまで価格が上がるかは保障できませんが特別なハプニングがなければ上昇は続くと思います。

日本の景気がよくなって株価が上がり、インフレが始まると、インフレというは物価が上がって現金の価値が下がる傾向になるので、貯金資産の価値が相対的に下がってしまいます。

だから皆さん、株式をはじめ投資に注目しているというのもあります。

極端に長期で見ると、日本で言えば、昔は100円といえば大金で100円札で何でも買えたのに、今は100円でせいぜい缶コーヒーくらいという感じでしょうか。

株価は物価の上昇と同じように推移することが普通なのでインフレに強いのです。


投資信託は、大抵は、これから話題になる、伸びがあると想像できる分野をとらえて投資会社が新しく設立します。

それを証券会社や銀行などが代理店のように販売したりというふうにしています。新聞を見ていますと、ブリックスファイブを新光証券でも扱っているようで、広告が出ていました。

始まって間もないものはやはり注目の価値はあります。



ブリックスファイブは預金ではない
・・・ただし、預金と違ってリスクがあることはおぼえておく必要があります。

私の場合、奮発して70万円を買いました。ただし、新生銀行では3%の手数料が取られますから買った時点で手数料分21000円とそれに対する消費税を引かれます。

つまり、70万円を使って67万円台(約68万円)からスタートです。投資なのに2万円失うところから始まるのです(笑)

現在、78万円に届きそうです。本当は100万円買おうと思ったのですが、初めてのことだし、資金も他に回すかもしれないしと70万円にしました。

今思えば100万が良かったかな??? 後からは何とでも言えることですね。

ブリックスファイブは外国株
ただし、ブリックスファイブは成長の度外が高い国を選んでの投資です。外国の資産と同じですので円高になれば目減りすることもあります。為替リスクといわれています。


ブリックスファイブは売り出して間もない
売り出して間もないので、買ってから短期で売り払うときには売りの手数料が必要だったりします。まだ配当実績もありません。また、預貯金の利率にも税金がかかりますが、投資信託も利益額に税金がかかったりします。

投資信託の基本は長期投資ですから上がるときも下がるときもあると覚悟しています。

日本株式が好調なのでそれにばかり目が行くかも知れませんが、日本株がもしはじけて下落してもブリックスファイブはまた違った推移をする可能性があります。


投資信託 国際株投資信託では、ブリックスファイブやインド株、中国株の投資信託の価格へのリンクもありますので興味があればどうぞ。

私はブリックスファイブの他に、日経225、フィデリティ成長株、フィデリティー配当重視、などにも投資しています。

新生銀行ではキャンペーンをやっていて、複数の投資信託を購入すると5種類まで手数料が減っていくのです。

ブリックスファイブと比べて、日経225などは手数料1%など安いので日本株がどんどん上がり続けるようなら良いかもしれません。



★私自身は、日本株は2月の後半か3月に利益確定と決算関係の事情が入って少し失速するのではないかと思います。その時に絶好の株の買い場になるかも知れません。あるいは下落するのか、状況を見て判断が必要です。

ブリックスファイブは各社に開かれた投資信託なので大和証券など大手証券会社、E*トレード証券などのネット証券会社などでも扱いがあるのではないかと思います。


E*トレード証券はまだ口座開設できません 
お〜ぃ まだか〜っ^^;




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